宅建資格取得への道 ~第1段~

こんにちは! じめじめじめじめとぱっとしないお天気ですねm(_ _)m

そんな私はこのじめじめの中、こんな資格の勉強を始めましたーーーーー!!!! 401 (1)

 

そう、先生の鶴の一声(!?)で宅建の資格取得を目指すことになりました。 しかも今年、10月に受験いたします。

受かるかどうかはわかりません。わかりませんが!!頑張るしかないので頑張ります!

そんな今日は、宅建の試験にも出てくる宅地建物取引士について書きたいと思います。

宅地建物取引士は、国家資格で宅建士しか出来ない3つの仕事があります。

①重要事項の説明

②35条書面(重要事項説明書)への記名押印

③37条書面(契約書等)への記名押印

たった3つ、されど3つ!!不動産取引において超重要なこのお仕事の為にあらゆる知識を身につけて、取引に臨んでおられるのですね、、、

さらに試験に受かっても実務経験2年以上または国土交通大臣の登録実務講習を修了していないと、 宅建士として登録されないのです。 知識、実務、経験、どんなお仕事もこの3つが揃ってはじめてプロフェッショナルと言えるのですね。

 

そんな当事務所にはもちろん、法律のプロフェッショナルがおります! 企業法務、交通事故、土地の権利問題などなど、、、 お困りのことがあればぜひお問い合わせください。 では、じめじめに負けず、私も勉強に励みたいと思います!